GPSカメラなら撮影した場所が後で見返すことができます。
たったそれだけのことと思われるかもしれません。
しかし、それが面白いのです!

自分がいつ、どこに行ったのか、思い出すことが出来ます。
写真ソフトの地図画面に立ち並ぶ、撮影したエリアのスポットを見返すのはとても楽しいです。地図の写真を撮影した場所にどんどんピンがたっていきます。
「この県にいった。」「あそこの国にいった。」と見返していくことができます。

人と集まったときに、あの場所はこうだったとエリアで写真を見かえすことも♪
山登りに行けば、写真を撮ったその場所を後から地図の上でも見返すこととも♪
思い出が、普通の写真のみの場合より、深くよみがえります。

もちろん、スマートフォンで撮影しても記録は残るが、専用のカメラの方が
レンズの大きさで美しい写真がとれることが多いです。
(解像度等が一緒でも、レンズの大きさで撮れる写真は変わってきます。
 総じて大きなレンズの方が、暗い所でも綺麗に撮影できます。)

写真管理ソフトで地図表示に対応しているのは
Macintoshは、標準でついてくる「iphoto」
Windowsは、無料でグーグル社が提供している「Piacasa」
となります。
※windowsに標準でついてくる。Windows Liveフォトギャラリーも対応しているみたいです。

試しに、スマートフォンで撮った写真を収録して、
撮影した場所を記録に残す楽しさを味わってください。

きっとハマること間違いなしですよ!


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