798芸術区からバスと地下鉄を乗り継ぎに乗って王府井へ移動します。王府井は、日本人の間で「北京の銀座」と呼ばれるデパートやブランド店が立ち並ぶ繁華街です。
到着したのは夕方6時を回っておりすっかり暗くなっていましたが、ネオンがきらびやかに輝き、賑やかです。路上にも物売りがたくさん出ていてみてるだけでも面白いです。適当なデパートをぶらぶらしながら、お土産のお菓子を購入しました。

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デパートのお菓子は意外とリーズナブルでおすすめ。空港やお土産屋さんで購入するよりも安くて良いですよ。値札もついているのでいちいち交渉しなくても適正価格で購入できるので楽チン。
 
中国茶の有名店もたくさんあるので、お茶が好きな私には目移りしてしまいました。少しお高いのが残念ですが…2階が茶芸館(喫茶)になっているお店もありました。

お茶屋さんによっては店員の人がずっとくっついてきて、セールスするのがうざかったです。(押し売りみたいなのはなかったです。日本の電機屋さんのパソコンコーナみたいな雰囲気です。)

色々見て回ったのですが、中国ならどこにでもある天福銘茶でプーアル茶を購入しました。

わざわざ王府井に行く意味ゼロ(〃⌒∇⌒)ゞ

小さな緊圧茶で値段も安かったですが、おいしかったです。
もっと買えば良かった。

お土産を購入するなら王府井はおすすめです♪

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王府井歩行街


続く


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